エロ漫画修行③
ふたりは体格差がアレなので旅の最中できなくて時間が空いたら解すのに結構時間がかかるのではという下世話な妄想です。カフスはボタンがいない間にせっせとひとりで後ろをいじってたらいい。




エロ漫画修行② 顔を覆ってワオ!!ってやってるカフスのワンシーンが描きたかった。
そこからはなし崩しにフェラに移行してった。オチはない。でもね!!ほっぺがぷくっとしてる顔がかわいく描けたので私は満足だ!!
カフスは「美形」じゃないんだけど、「小動物的にかわいい」を目指してるので頬袋にどんぐりを詰め込んでるみたいな表情が似合うんです。ハムスターみたい。




エロ漫画修行① エッチなシーンだけ抜き出して描こうと思って…で端的にエッチにしようと思ったら ボタンがどエスっぽくなってしまった。
カフスは体力はあるんだけどそんなに欲情しないというか、淡泊なのに対して ボタンはやっぱ見た目通り絶倫です。いつもは気遣って「うんうん、もう終わりにしようね」って言ってくれるんだけどたまに止まらなくなるとこうなります。
きっと翌日土下座とかしてるんだ。


ブロック崩しを作りました!!昔懐かし脱衣ゲームです!!
剥いていくとぱんつ一丁になり、全クリで全裸画像が見られます。ハイスコアを狙ってくださいね!


見返してみた感想は「ばかだなあ…」です。はい。
でも多分作れるよ。あの世界の錬金術師なら。
軍事に活用できる技術をおもちゃだ飯炊きだ家具作りだととにかく平和ボケした
用途に使いまくるという某天才錬金術師も真理もびっくりな世界ですよ。
だから大好きなんだよアルスト。


アルストにおいてモブ姦はご法度なんじゃないかって個人的に思ってる。
けど描いて見たかったというか…人身売買オーク戦で負けたら
売り払われてこうなるんじゃないかな。
冒険者は死んでも生き返るから、自分たちの根城の教会で無理やり祈らせておいて
あとはすきなだけヤリ殺して楽しむとかできる世界なんだよな。
そういう部分語ったら嫌われちゃいそうだからここでこっそり語らせて。


エロスが描きたいです先生!!!ということになって描いたメンズブラのカフス。
メンズブラとかショーツとかセクシー下着は眺めてたら一日おわってしまう。
自分は絶対着ないけどな


騎乗位。そして激しい。
インサートがある程度コントロールできるからソフトめらしいけど
カフスはボタンにとってみたらちっちゃくて軽いので好き勝手がつがつやられちゃう。
腕握られてるから逃げられないという状況も好き。
そういえばs字結腸ってあるじゃない。突き抜けたって描写されてるものは
じつはコールラウシュ襞なんだって。ちんちん40センチ位ないとs字は届かないんだってよ
真実はどうか知らないけど!!!!


「you look better when i'm drunk」
【歌:The White Tie Affair】

を聴きながら。酔っぱらってるときの君はきれいだよって。


ブロウジョブ。一日一エロ…
ボタンはとにかく大きい。口に入らないだろうからこういう状態に…
根本をはむってしてるのが個人的に好きです。


ブロウジョブ。一日一エロとかって描いてたんですよ…。
カフスちっちゃいね。かわいいね…。ボタンは顔がエロスよね…。


ふたりの体格差考察。
ボタンはこう見えて標準ど真ん中なんですよね。逆にカフスがちょっと肥満…
おいまて!そんなはずねえだろ!!ちゃんと見ろ!!これは筋肉だ!!筋肉なんだよ!!
それはともかくよそのお子さんもBMIに突っ込んで結果を見せてほしいです。わくわく。


誘う。一時期裏のついったで練習してました。


カフスの背中。女性的になってしまった…


カフスの体格っていまだに確定してないのですよ。もっと筋肉質な気もするし
でも細身のような気も…うーーん????


ついったでRTが溜まったらえろいイラストを描こうのタグに乗っかって。




無駄に差分とか作っちゃう。カフスはまだ経験値が足りないので
イケないです。たぶん。


『あるすと版漢の耐久戦』っていうのがついったで開催されてて…!
診断メーカーででた数値で争うにあたって描いたPR絵でした。
結果は惨敗だったよ!!!!


隠してないバージョン。アリ●ミンのキャッチコピーって
こうしてみるとヤバいよな


上記の企画でボタンばっか脱いでてずるい!!
という独断と偏見で…。アメリカンなピンナップを目指してました。
映画とかでよく壁や天井に貼ってあるアレ。


ボタンとカフスがくっつきました宣言をしてからおよそ一か月。
一か月経ったからまあダイジョブだろうと思って行為に及ばせた。
でもダメだったね。カフスはノンケだったしね。ボタンガンバレ~


というわけで初夜。体格差がアレだから当然こっちもスッゴイのではと。
構図が毎回悩むんだね…


一番最初に描いたアルストのRモノ。
このときまだふたりは友人どまりだったんだけど、プレゼントシステムにより
好感度ばっか無駄に上がってカフスからはなんもモーションかけられないから
こんなんなったある夜の話。


…↑は夢オチでした~。という。
慌ててぱんつを洗いに走ってあとは一日気まずかったボタン。